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いつもGR鬼怒川を始めザ グラン リゾート ホテルをご利用いただき、誠にありがとうございます。GR鬼怒川観光大使の栗原です。 昨年の夏は記録的な猛暑でウンザリでしたが、今夏はそれを上回る勢いの暑さで、熱中症にならないよう、自家製予防アイテム(冷凍おしぼり)を活用している毎日です。 気持ちはまだまだ青年(?)ですが、毎年繰返される生誕の日を迎えるごとに中年を感じてしまう昨今です。 これからも会員様やご利用いただく皆様にはお体ご自愛いただき、GRホテルはじめ株式会社 大倉をご支援いただきますよう、節にお願い申し上げます。 |
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関東随一の温泉郷、鬼怒川温泉内の鬼怒川渓谷沿いに位置しており、奥日光にかけては「日光72滝」と呼ばれるほど滝の名所が多く、また、最近完成した鬼怒盾岩大吊橋を渡り盾岩頂上の展望台からは鬼怒川の絶景が堪能できます。
ホテル建物は懐かしさを感じさせるロッジ風な造りで、ロビーはゆったりと開放感があり、リバーサイドの各部屋からは特に眺望がよく、四季折々の野鳥が観賞でき、マイナスイオンを存分に浴びることができます。 また、季節・時間帯運が良ければサルやウグイス、その他数々の小動物が訪れたところを見ることが出来ます。お子様から親御様まで皆様に楽しんでいただくことができます。 都会の喧騒から脱け出し、荘厳な自然に包まれた施設です。 |
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【日光の日本(唯)一・東洋一・世界一をご紹介】日本(唯)一:日光街道杉並木路(鬱蒼とそして堂々とそびえたつ大木群)日光杉並木は、日光・例幣使・会津西の3つの街道を全長37キロメートルの両サイドに約13,300本がうっそうとそびえています。徳川家康時代(1542年~1616年)の忠臣松平正綱が20年余の年月をかけて20万本の杉を植え、家康の33回忌にあたる慶安元年(1648年)日光東照宮に寄進しました。 現在、日本で唯一、特別史跡と特別天然記念物の二重指定を受けています。 東洋一:六方沢(東洋一の高さを誇る六万沢からの大パノラマ)霧降高原と大笹牧場を結ぶ霧降高原有料道路のほぼ中央の六万沢には、1976年(昭和51年)に完成した長さ290メートル橋脚の長さ120メートルの逆ローゼ型の六万沢橋があります。標高1,433メートルにあるこの橋から、下を流れる沢を見るとあまりの高さに目が眩みます。 世界一:未来へ受け継ぐ価値ある自然財産(日光街道杉並木路)植林から約380年、高さ30メートルにもなった日光街道杉並木路の木々は、1991年に、世界一長い並木路としてギネスブックに認定されました。今市の歴史を見つめ、様々なエピソードを加えながら現在から未来へと受け継がれています。 |
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